最近、動物虐待のニュースが後を絶ちませんね。。。

『絶歌』 の発売が少なからず影響しているのでは。。。と

考えてしまうのは僕だけでしょうか。


猫も小さいけど一つの命。大切にしたいものですよね。

大切にすれば、必ず良いことが返ってきます。 

逆に命を粗末に扱う人には少なからず罰が当たります。


命をいただくときは「いただきます」「ごちそうさまでした」と

手を合わせるのは外食に行ってもしたい習慣です。


さて今日は猫を虐めようとした人の顛末をご紹介。

(スマホなどの場合は画像をタップしてご覧ください)

猫を抱えた子供がプールに。。。

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ほら!!罰が当たったんだよ。

ダメ!猫は友達!!


こちらの男性は猫を雪に投げようとしています。。。

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ほらね。罰が当たる。


そしてこちらのご婦人は猫に足で雪をかけてます。。。

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もうね、正直な話、

『ざまあみろ。』
と思ってしまいましたよ。

そこまでする必要があるのでしょうかね。。。


猫嫌いな人には少なからず、その理由があると思います。

猫嫌いな人がなぜ猫を嫌うのかを理解することが

問題を解決していく上で必要だと思います。

  • 猫の糞尿に悩まされた。
  • 猫アレルギーに悩まされた。
  • 猫に引っ掻かれたり、噛みつかれた。
  • 猫に大事な植物を荒らされた。
などが主なものでしょうか。

中には単なるストレス発散などという酷い人間もいますが。。。


しかし、だからと言って猫を虐待したり、毒餌を撒いたりは

許される行為ではありません。

もし猫が嫌いならば近づかない。近づけない努力をしてほしいです。


この前、ある方のツイートで知ったのですが

東京都の国立市の資料は全国の地域猫ボランティアの方も配布するほど

良くできているということです。

国立市 猫が庭に入らない方法


近所に猫嫌いな方がいるようでしたら、一度理解・協力を得るために

参考にされても良いかと思います。


人と動物がお互いに幸せに共生できる世界にしていきたいですね!