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ニュース

   ● 【ニュース】飼い主いない『地域猫』カレンダー 殺処分ゼロへ 福岡の市民団体
   ● 【ニュース】「猫侍南の島へ行く」白猫×黒猫の恋も必見
   ● 【ニュース】野良猫に全国初の京都“エサやり罰金”も賛否両派から「現実的に無理!」
   ● 【ニュース】猫とパソコンの画像を投稿しよう♪
   ● 【ニュース】野良猫への「餌やり」を原則禁止へ――和歌山県「条例改正案」どう評価すべきか?


【ニュース】飼い主いない『地域猫』カレンダー 殺処分ゼロへ 福岡の市民団体

春日市や大野城市、福岡市南部などで飼い主のいない猫を地域で保護、管理する活動に取り組む市民団体「ねこともの会」は、会員たちが世話している「地域猫」の写真を収めた2016年版カレンダーを制作した。1部千円(税込み、送料別)で販売し、会の活動資金に充てる。


 同会は猫の殺処分をなくそうと08年に発足。公園や路地などにすむ猫に繁殖制限(不妊・去勢)の手術を施した上で定時にえさを与えるなど「地域猫」として管理するほか、子猫などを希望者に飼い猫として譲渡する活動を行っている。
 発足後、今年3月までに繁殖制限手術を施した総数は465匹、譲渡した総数は457匹に上る。今年3月現在、23カ所で207匹を地域猫として管理。ほかに150匹余りを会員が自宅で保護しているという。
 カレンダーはA4判カラー刷り。同会や、粕屋地区で地域猫活動に取り組む「かすやねこ」の会員たちが撮影した地域猫の写真約40枚を収めている。どの猫も繁殖制限の手術を施した証しとして耳先がV字に切除されている。表紙に「吾輩(わがはい)は『地域猫』である」、裏表紙に「家はないがご飯は毎日もらえる 繁殖制限の手術も受けた ケンカをすることも遠出をする必要もなくなった」「先に逝ってしまった仲間の分まで 長生きしてやりたいものだ」とつづられている。
=2015/10/29付 西日本新聞朝刊=

【ニュース】「猫侍南の島へ行く」白猫×黒猫の恋も必見

ツンデレ白猫に萌えまくり!白猫×黒猫の恋も必見だニャー
webザテレビジョン 9月6日(日)21時40分配信

ことし秋から'16年にかけて公開が予定される“ネコ映画”は4作品。その先陣を切って、9月5日に公開したのは、コワモテ侍の久太郎(北村一輝)とツンデレ白猫・玉之丞のコンビが活躍する唯一無二の“動物時代劇”の第2弾となる映画「猫侍 南の島へ行く」。「猫侍」シリーズは、'13年に連続ドラマからスタートし、'14年には劇場版を公開。ことし4月にはドラマのSeason2も放送され、満を持して劇場版第2弾の公開となった。
 

このシリーズで特に人気なのは玉之丞を演じるツンデレ白猫のあなご。前作の「猫侍」のメイキングDVD「三匹の玉之丞」がオリコン総合ランキング2位、「玉之丞写真集」もベストセラーとなるなど、女優の実力だけでなく、人気も猫界トップクラス。発売中の最新作となる今作の猫だけを集めたメイキングDVD「玉之丞ときどき春馬」も人気で、ワイモバイルCM出演中の“ふてニャン”春馬とのコラボも話題を集めている。今回はそんなあなご演じる玉之丞の劇中の萌えSHOTを大放出!

映画の物語は、“まだら鬼”の異名を持つ剣豪・久太郎は江戸での仕官がかなわず、今は故郷・加賀藩で姑・タエ(木野花)の恨み節を背中に浴びながら浪人生活を送る日々。そこへタエが、四国・土佐藩の剣術指南役の話を持ち帰ってくる。単身赴任に気乗りしないながらも、愛猫・玉之丞を連れて土佐藩へと旅立つことに。だが、船着き場を目前にして謎の忍者(木下ほうか)に荷物を盗まれ、分身の術に惑わされている間に四国行の船が行ってしまう。小舟を「れんたる」して土佐を目指す久太郎だったが、たどり着いた地で謎の“部族”に捕まるという絶体絶命の展開が待ち受ける。また、「白猫meets黒猫」をテーマに、玉之丞と黒猫のヤムヤムの恋模様も描かれるという。

映画「猫侍 南の島へ行く
公開中
配給=AMGエンタテインメント
監督=渡辺武
出演=北村一輝、LiLiCo、髙山善廣、木野花、横山めぐみ、木下ほうか、酒井敏也、緋田康人ほか

「いやし猫DVD 猫侍 玉之丞ときどき春馬」
発売中
≪DVD収録内容(予定)≫
■玉之丞asあなご
■はるまas春馬
■猫さまたち
■ドラマ「猫侍SEASON2」映画「猫侍 南の島へ行く」in玉之丞
■猫さまNG集~ドラマ「猫侍SEASON2」映画「猫侍 南の島へ行く」より
■あなごさんのお部屋訪問(新撮) 
■あなごオーナーに聞く!あなごの事情(新撮) 
■猫さまたちの午後 侵入!ネコ・パラダイス…その他多数収録予定
定価:1080円

引用元:ザ・テレビジョン http://thetv.jp/news_detail/64321/
 

【ニュース】野良猫に全国初の京都“エサやり罰金”も賛否両派から「現実的に無理!」

野良猫に全国初の京都“エサやり罰金”も賛否両派から「現実的に無理!」
週プレNEWS 8月24日(月)6時0分配信

野良猫の糞(ふん)害が、社会問題になっている。

京都市は7月1日から「動物との共生に向けたマナー等に関する条例」、いわゆる野良猫への“エサやり禁止条例”を施行した。違反者には5万円以下の罰金を科すという(罰金は10月1日より)。

京都市の中でも野良猫による糞害が特に大きいとされているのが、観光名所でもある哲学の道だ。住民が語る。

「この辺りには50匹くらいの野良猫がいるんじゃないでしょうか。これほどまでに数が増えたのは、観光客や猫好きな人がエサを与えるようになったことと、3、4年前に近くの民家が空き屋になり、そこに野良猫たちがすみついて、子猫を産んでいるからです」(糞害住民Aさん)

「毎日のように庭先に糞尿をされます。ホームセンターで買った、猫が近づかなくなる薬をまきましたが、慣れてしまったのかまったく効果がありません。知人は超音波で猫を撃退する機械を設置しましたが、超音波が当たらない一角を狙って糞をされるそうです」(糞害住民Bさん)

しかし、エサやり禁止条例が施行されたことで、そんなつらい日々からも解放されたのでは?

「いやいや、状況はまったく変わっていませんよ。野良猫にエサをやる人は以前と同じようにやっています。そりゃそうですよ。市役所は『エサやりは構いません。その代わり、糞の始末もしてください』と言ってるわけですから」(糞害住民Cさん)

実は、京都市が施行したのは厳密には「エサやり禁止」ではなく、「エサをやる人は糞の始末もしろ」という条例だったのだ。そこで、京都市の担当者に話を聞いてみた。

「ルールを守って適切なエサやりをしてくださいということです。猫のした糞がその人がやったエサがもとになっているのなら対処していただく必要があります。野良猫が移動するのはわかりますが、例えば、お隣の庭に糞をしたなら、そこに出向いて掃除をしてほしい」(京都市保険福祉局)とのこと。

しかし、どこに行くかわからない猫を追いかけるのは大変だし、その猫のした糞が自分の与えたエサによるものかを判断するのは難しい。なんとも現実味のない条例だ。

「『野良猫の糞害をなんとかしろ』という住民の苦情に対して、市役所は何かしなくてはいけない。でも、動物愛護団体を刺激したくないので『いろいろやってますよ』というポーズにしか見えません」(糞害住民Dさん)

一方、エサをやっている人たちは、この条例をどう思っているのか。

「エサをやるなら、その猫がする糞まで処理しろというのは現実的に無理。それよりも猫専用のトイレでも作ったほうがまし」(野良猫にエサをやっていたEさん)

「中途半端な条例を作るくらいなら民間のボランティア団体がやっているような不妊去勢手術を市が先頭に立って積極的にやるべきだよ」(野良猫にエサをやっていたFさん)

と、エサをやる人たちからもこの条例は悪評のようだ。京都市の条例は「糞害住民」vs「エサをやる人」のケンカを解決するものと期待されていたが、結局は両者にいい顔をしようとした「京都市」vs「糞害住民+エサをやる人」という構図になってしまったようだ。

(取材・文・撮影/ボールルーム)

引用元:Yahoo!ニュース
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150824-00052442-playboyz-soci


この問題観光客などで餌だけあげる人たちにももっと訴求しないといけないですね。

日光のサル害と同じケースです。

かわいいからと言って餌をあげる。その後のことは知らない。

こんな無責任な人たちが殺処分を助長させています。

どんなに地域の人(行政、住民、ボランティア、獣医)ががんばっても

他の地域から来る人たちが状況を悪くしているケースかもしれません。


記事を読むと京都市が非難されていますが

実際に調べてみると、殺処分数はまだまだ多いものの

行政としては京都市はがんばっている方かもしれません。


京都市では『まちねこ活動支援事業』と題して

不妊去勢手術を無償支援しているようです。
http://www.city.kyoto.lg.jp/hokenfukushi/page/0000116898.html

不妊去勢手術された子は耳にナンバリングの入れ墨がされます。

さくらねこ(耳カット)とはまた違ったやり方なんですね。

300mati
引用元:京都市ホームページ
http://www.city.kyoto.lg.jp/hokenfukushi/page/0000132184.html
緑色に見える耳が去勢避妊のナンバリングがされた証し


あとは糞害に悩む地域住民が猫を虐待・虐殺しないよう、猫よけ対策へ

支援しても良いかもしれないですね。

※以前も記載しましたが、国立市が作成している「猫が庭に入らない方法」
http://www.city.kunitachi.tokyo.jp/dbps_data/_material_/_files/000/000/008/508/nekoganiwanihairanakunaruhouhou.pdf


これまでの京都市の地域猫活動への取組みを見てくると

この条例は一概に非難できませんし、観光地であるという特徴を考えると

むしろ方向性としてはしょうがないものかもしれません。


和歌山県でも近々餌やり禁止条例が議論されますが、

単なる餌やりに対する罰則強化にだけならないように期待したいです。

やるならばむしろ動物遺棄、繁殖業者に対する罰則強化、

監視強化なども同時に行っていただきたい。



SNSが発達した現在、こうした取り組みへの理解、協力を得るべく

私たちも出来る限り情報発信をしていかないといけないですね!

【ニュース】猫とパソコンの画像を投稿しよう♪

【お宅のオタクネコ拝見】困っているのはこっちです!
Impress Pc Watch 8月22日配信

弊誌読者諸兄におかれては、自他共に認めるPC好きだと断定していいだろう。しかし、ネコを飼うPCユーザーには常識なのだが、ヒトに限らず、ネコもやっぱりPCが好きであるということは、意外と知られてなかったりする。それどころか、人様がPCを使っていると、のこのことやって来て、キーボードにどさっと座って、「そのPCは自分の所有物なんだよ」という主張をすることすら少なくない。

このコーナーでは、そんなPCオタク(?)なネコ達の写真を読者の方々から募集、公開して行きます。

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写真:Impress Watch


投稿者名: 出口 さん

猫の名前: こはち

性別: オス

年齢: 3歳

PC歴: 2年半

状況について: ノートPCを開いた途端、おもむろにキーボードに乗ってきます。ハの字まゆ毛の困った表情で何かを訴えてきますが、困っているのはこっちです!

応募について

「我が家のネコは世界で最もPCが好き!」、「うちのネコは自作だってこなしちゃう!」、「うちのネコはタッチのゲームが超得意!」、そんな写真(猫がPCなどと絡んでるもの)をお持ちでしたら、是非お寄せください。

下記のメールアドレス宛に、件名を「お宅のオタクネコ拝見」として、投稿者名(ニックネーム可)、ネコの名前、ネコの性別、ネコの年齢、ネコのPC歴、写真の状況についての説明をお書き頂き、写真を添付してご送付ください。

写真は1枚で構いませんが、展開のあるものは最大4枚くらいまで受け付けます。なお、これまでブログやSNSなどにアップされたことがない写真だけに限定させて頂きます。また、掲載させて頂いた写真は、後日まとめて書籍/電子書籍として出版する可能性があることをご了解ください。

採用された方には、謝礼としてAmazonギフト券1,000円分を差し上げます。

◎電子メール宛先:pc-watch-cat@impress.co.jp ※クリックするとメールソフトが起動し、件名は自動入力されます。

【PC Watch】

引用元:Impress PC Watch
 http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/catandpc/20150822_717367.html

猫ちゃんとパソコンの未公開画像ある方は投稿してみてはいかがでしょうか?

採用されるとAmazonギフト券1000円分!!欲しいっ!!

【ニュース】野良猫への「餌やり」を原則禁止へ――和歌山県「条例改正案」どう評価すべきか?

野良猫への「餌やり」を原則禁止へ――和歌山県「条例改正案」どう評価すべきか?
弁護士ドットコム 8月13日(木)11時29分配信


野良猫に関する苦情や殺処分が多い状況を改善しようと、和歌山県はこのほど、県動物愛護管理条例を改正する方針を示した。条例には、野良猫への「餌やり」を原則として禁止するルールなどを盛り込む予定だ。

県食品・生活衛生課によると、2013年度に和歌山県内で殺処分された猫は2521匹。人口10万人あたりでは、257.5匹と全国で4番目に多い数字だった。「無秩序な餌やり」が野良猫の増加につながっているという。

8月上旬に示された条例改正案の骨子によると、飼い主のいない野良猫への餌やりを原則として禁止する。ただ、地域住民がグループを作り、野良猫の不妊去勢手術をして、餌やりや排せつ物の処理などを適切におこなう場合は、県に届け出ることを条件に「地域猫」として飼えるようにする。

今年3月には京都市で、野良猫への不適切な餌やりを禁止する条例が成立した。このようなルール作りが全国的に広まりつつあるが、今回の和歌山県の条例改正案を、動物の法律問題にくわしい弁護士はどのように評価するのだろうか。細川敦史弁護士に聞いた。

●「原則と例外が逆転している」

「今回の条例案は、これまでにない大きな問題を含んでいます。それは、飼い猫以外の猫に対する餌やりを『原則』として禁止していることです」

細川弁護士はこう切り出した。どういう問題なのだろうか。

「野良猫への餌やりを規制する条例はこれまで、東京都荒川区と京都市で成立しています。また、奈良市や横浜市など、検討したけれど見送った自治体もあります。

これらの自治体の条例あるいは条例案は、野良猫の餌やりは直ちに違法な行為として禁止の対象とはならず、周辺の生活環境を著しく悪化させた場合に違法とされる、という構成でした。

一方、和歌山県の条例案は、(1)所有者の同意がある場合(2)条例が定める地域猫対策による場合(3)獣医師の診療に伴う場合・・・これら3つの例外的ケース以外は、すべて禁止という構成になっています。つまり、原則と例外が逆転しているのです。

また、条例案は『無秩序な餌やり行為を防止する』目的で、今回の規定を検討しているようです。しかし、そのような目的であれば、野良猫への餌やりの原則禁止は、規制の手段として広すぎます。

『条例が認める3つのケース以外の餌やり=無秩序な餌やり』という関係が成り立たないからです」

●「たま駅長」のような猫がいなくなってしまう?

具体的にはどのような問題があるのだろうか。

「たとえば、お店や職場の周りで見かける猫に餌をやっているうちに、みんなの人気者になることもあるでしょう。和歌山であれば、漁港で漁師から余った魚をもらうこともあるでしょう。

やせ細った猫がいるのに見かねて、餌や水をあげることもあるかもしれません。これらが常に『無秩序な餌やり』に該当するというのは、少し難しいと思います。

このような餌やりをすべきか否かは、人によって意見の違いはあるかもしれませんが、少なくとも条例によって禁止すべきものではないと考えます」

では、無秩序な餌やりを防ぐ方法は、ほかにどんなものがあるのだろうか。

「公園などに自治体名でポスターを掲示する方法があります。ポイントは、『餌やり禁止』とするのではありません。適切な餌やりの方法を説明したり、ボランティアによる餌やりが実施されているため餌やりの必要がないことを説明することです。実際に、このようなポスターを掲示して、効果を上げているところもあります。

条例による規制は、手順を踏んでも十分な防止の効果が上がらない場合に初めて、必要性が検討されるべきです。

和歌山といえば、電鉄会社や地域経済に貢献し、多くの人に愛された『たま駅長』も野良猫がルーツだといわれています。野良猫への餌やりが原則禁止となれば、こうした猫もいなくなってしまうかもしれません」

細川弁護士はこのように述べていた。



【取材協力弁護士】
細川 敦史(ほそかわ・あつし)弁護士
2001年弁護士登録。交通事故、相続、労働、不動産関連など民事事件全般を取り扱いながら、ペットに関する事件や動物虐待事件を手がける。動物愛護管理法に関する講演やセミナー講師も多数。ペット法学会会員。
事務所名:春名・田中法律事務所

弁護士ドットコムニュース編集部
引用元:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150813-00003555-bengocom-soci 



和歌山県の公開している資料はこちら
http://www.pref.wakayama.lg.jp/chiji/press/270804/270804_3.pdf

先日、和歌山県のこの件についてブログで記載しましたが、

弁護士先生の見立てはこうなりました。


ちなみに僕の意見ですが、県が殺処分ゼロに向けての方策を見出そうとしてる

ことは評価できると思います。

ただし、資料を読みすすむと、野良猫反対派」偏重であり、

ボランティア、住民依存であることが否めないような気がします。

一体、県は殺処分ゼロに向けてどこまで地域猫を推進・支援するのだろう。

そもそも地域猫に対してどれだけ推進・啓発・支援してきたのでしょうか?
(データ・資料は平成18年度以降更新されていませんし、施策は平成20年度以降
何も変わっておらず、避妊・去勢に関しては助成はこれまで検討していない模様です。)
http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/031600/80_doubutsu/doubutsukekka.html

また罰則を作るのならば、生体販売業者の遺棄、動物虐待などに対しても作るべきですし、

この条例案の骨子だけでは非常に曖昧なものになりかねない気がします。
※そもそも取り締まること自体難しいと思いますけどね。

であるならば条例より先に施策として、地域猫を推進・啓発、ボランティア、

獣医師の支援をすべき
と考えるのは僕だけではないはずです。


9月7日(月)まで、和歌山県民の意見を募るとのことですので

良識のある和歌山県民の皆様は是非良い意見を上げてほしいと思います。

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